Our History
受け継がれる温もりと、
受け継がれる温もりと、
進化を続ける一皿。
1997年。このログハウスに灯った小さな明かりが、Jimo Caféの始まりでした。
時代と共に姿を変えながらも、変わらない「おもてなしの心」を紡いでいます。
1997
母の想いから始まった、
木の温もりに包まれた場所。
現在のオーナーシェフの母親が、趣味のお店としてこのログハウスをオープン。
大分県日田市の杉が香るこの場所は、地域の皆様に愛される憩いの場として産声を上げました。
2017
修行を経て、二代目へ。
イタリアンの技術と魂を宿して。
福岡のイタリアンで研鑽を積んだ現オーナーシェフがお店を継承。
カナダ、大分、東京、そして福岡。各地を渡り歩き、多様な食文化に触れてきた経験が、
Jimo Caféの料理の土台となりました。
PRESENT
遠賀の素材に魅了され、
唯一無二のオリジナリティを。
改めて感じたのは、地元・遠賀にある食材の圧倒的な質の良さ。
「地元のさわらフェア」で話題となった鰆のピザや、オリジナルのハーブソルトなど、
地産の恵みを活かした独創的な料理はメディアにも取り上げられ、注目を集めています。

